| 会社名 | 大山エンジニアリング株式会社 |
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| 所在地 | 〒501-3307 岐阜県加茂郡冨加町大平賀1250 アクセスはこちら |
| 設立 | 2009年8月 |
| 代表 | Takashi Oyama Oyama Engineering 代表者挨拶を見る |
| 事業内容 | 航空機や自動車などの試作、量産部品の製造 □5軸切削加工 □航空機部品・自動車試作部品・小ロット量産部品 □金型部品・各種治具 □芸術作品制作 |
技を磨き、心を込めて、未来を削り出す。
精度へのこだわりは、人への誠実さ。
私たちは、ものづくりを通して人の役に立ち、
困っている人の力になり、感謝される存在を目指します。
そのために信頼関係を築き、技術と心を磨き続けます。
行動指針(行動の柱)
1. 誠実 ̶ 約束を守り、信頼を築く。
2. 挑戦 ̶ 困難を楽しみ、成長を止めない。
3. 感謝 ̶ お客様・仲間・地域への感謝を忘れない。
4. 匠心 ̶ 技術と心を磨き続ける。
理念に込めた想い
大山エンジニアリングは、「人の役に立つものづくり」を原点としています。
一つの部品、一つの加工に“誠実な心”を込め、
お客様の信頼に応えることで、地域や社会の発展に貢献します。
私たちは技術者である前に、一人の“人”として誠実に生き、
感謝と挑戦の心で未来を削り出していきます。
| 2009年8月 | 名古屋市守山区にて大山エンジニアリング株式会社設立 機械部品加工を中心に事業開始 |
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| 2010年4月 | 平面研磨機、中古マシニングセンタ導入 治具製品の量産加工を開始 |
| 2012年5月 | ヤマザキマザック製 FJV250導入 航空機部品・治工具分野へ対応拡大 |
| 2014年3月 | ヤマザキマザック製 5軸マシニング VARIAXIS J500導入 5軸加工への本格的な取り組みを開始 平成24年度ものづくり補助事業採択 |
| 2014年9月 | Mastercam導入 |
| 2015年3月 | 東京精密製 三次元測定機 SVA-600導入 品質保証体制を強化 平成25年度ものづくり補助事業採択 |
| 2016年11月 | DMG森精機 第12回切削加工ドリームコンテスト「芸術賞」受賞 |
| 2017年10月 | 松浦機械製 MX-520導入 同時5軸加工体制を強化 |
| 2017年12月 | hyperMILL導入 複雑形状・高難度加工への対応力を向上 |
| 2018年11月 | JIMTOF2018にて「ティアラ」展示 OPEN MIND Technologies ブースにて、hyperMILL活用事例として展示いただく |
| 2019年9月 | 世界最大級工作機械展 EMO Hannover(ドイツ) OPEN MIND Technologies ブースにて「ティアラ」展示 |
| 2020年10月 | HYMER製ツールプリセッター導入 工具管理・加工精度の安定化を推進 |
| 2021年7月 | 岐阜県賀茂郡富加町に新工場建設開始 |
| 2021年11月 | 新工場へ移転 |
| 2022〜2023年 | 航空宇宙・試作開発分野への対応を強化 |
| 2023〜2024年 | CAMと同時5軸を活用した複雑形状加工体制を強化 |
| 2024〜2025年 | ホームページおよび発信内容を刷新 「現場で成立する部品」を軸としたブランド構築 |
| 2025年2月 | アルミ削り出しによる大型世界地図作品を製作 切削加工技術を活用した新たな表現への取り組み |
| 2026年 | 切削加工技術の可能性を広げる自社製品開発を開始 |
〒501-3307 岐阜県加茂郡冨加町大平賀1250
※「富加関」インター出口より、南へ車ですぐ
切削加工でつくられた部品は、一見すると同じように見えるかもしれません。
しかし実際には、工程設計や加工方法、環境づくりによって品質や仕上がりは大きく変わります。
私たちは単に図面通りにつくるだけではなく、
“現場で成立する部品”を目指しています。
「切削加工の技術で何ができるか」
その問いを持ち続けながら、これからも切削加工の可能性を追求していきます。
Takashi Oyama
Oyama Engineering